
最近はテレビなんかでも、時間を体内時計で計って競うゲームが行われているのを良く見かけますが、このアイテムはとても短く「5秒」。手軽に遊ぶことができるイメージが強く、これもまた人気を集めそうな予感です。
詳細は以下
5秒ジャストで止めるというゲームの他にも、10秒を越えずにぎりぎりで止める・5秒で止めて敵を倒す、といったような種類のゲームも用意されています。誰にでもできる単純さと、思わずクリアするまで何度も挑戦してしまいそうな魅力が子どもから大人まで楽しむことができそうですね。
このシリーズはいつもアイデアが面白く、とてもシンプルに遊べるものが多いのですが、常に気になってしまいます。今度はどんなアイテムを誕生させてくれるのか、とても楽しみです。
人はなぜ5秒で止めたくなるのか・・[5秒スタジアム]公式サイト
関連記事
PANTONEカラーから作られたPOPなバッチ
ファミコンをテルミンに「FamiTheremin(ファミテルミン)」
アイデアが生きた クジラの形のフラワーベース「Untitled Flower Jar」
周りの気候に合わせて表情が変化するオブジェ「ガラスの雲」
ビスの形がそのままインテリアとして生まれ変わった「Screw Table」
4色が一体になった「どこからでも使える付箋紙」


