
このキャンパスが変わっている点はブラシが一定では無い点とブラシ自体が動いていたり、サイズが定型でなかったりするため、同じように書くと言うことが難しく、意図したとおりには絵がかけません。そのためより感覚的な絵ができあると言った印象を受けました。
詳しくは以下
カラー指定などもなく、色はランダムに生成されているみたいです。ブラシの種類は全部で20種類用意されていて、それぞれブラシの軌道が全く違い、ブラシで描ける線も全く違います。ランダムに生成されながらもある程度は制御できますので、いつもとは違う絵が描けるようになっています。
描いた絵はJpgまたはPngで保存することができるようになっていますので、色々試して傑作を目指してみるのも面白いかと思います。
bomomo
関連記事
CMができるまでを手書き漫画風に紹介した東北新社のリクルートサイト
様々なグリッド用紙がダウンロードできる「Graph Paper」
もうひとつ先の、ケータイライフへ「another work*s」
様々な珍しい雲の写真を集めた「10 Very Rare Clouds」
光で描く美しい世界「Lightmark」


