
全部で7種類の動物が描かれていて、パンダ、ライオン、クマ、キリンなどなど様々な動物がその動物を表す単語で描かれています。ちゃんと説明が無くてもその動物の形が分かるぐらいのクオリティで制作されています。いくつか気になった物を下記に紹介いたします。
詳しくは以下



文字を集めて、動物を象る言葉にしてしまえば簡単ですが、やってみると意外と難しい作品だと思います。大判出力とかで大きなポスターにしても良さそうです。
このタイポグラフィアートを制作しているのはイギリス、ロンドンに拠点を置くグラフィック関連のソフトウェア提供している「artext」と言う会社で自分たちのタイポグラフィの情熱を表現した作品だそうです。
Concept Typography Artwork, Animal Kingdom
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