
今回で4回目を迎えるDESIGNTIDEでは、インテリア、プロダクト、建築、グラフィック、テキスタイル、ファッション、アートといった、さまざまなクリエイティブのジャンルに触れることができる場となっており、たくさんの人で賑わうことが予想されます。
詳細は以下
デザイナー・メーカー・バイヤー・ジャーナリストなどが自らのクリエイティブを持って集う「タイドエキシビジョン」、クリエイティブを購入することができる「タイドマーケット」、東京という街全体で行われる作品発表「タイドエクステンション」といったカテゴリでイベントが展開され、自らもデザインを発信する場として参加することも可能になっています。
さまざまなジャンルが集うということもあり、普段触れることの少ない分野からもいい刺激を受けることができそう。まだ詳しい詳細が発表になっていない部分も多々ありますが、開催が楽しみなイベントの一つですね。
DESIGNTIDE TOKYO 2008
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