
これは秒間、100回点滅するレーザー光線を特殊なペンでプラズマ化して、定着、可視できるようにするものらしいです。今までのアートは光の残像を利用してのものでしたが、「Flowlight」で描いた光は肉眼でもしっかりと見ることができるとのことです。
詳しくは以下

装置自体はかなり小さいので、様々な所で革命を与えてくれそうなテクノロジーだと思います。舞台演出とかには効果を発揮してくれそそうです。説明や仕組みについては解説されていましたが、価格や販売先は明記されていませんでしたので、まだ流通はしていない装置なのかも知れません。
感触が無いのに絵が空間的にかけるという体験はいままでに味わったことがないので想像つきませんが、是非一度、光で絵を描いてみたいです。
Flowlight
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