
私たちの生活に密着し使用できる製品のプロトタイプが、家の空間をイメージした展示ブースに展開。実際に使うシーンをイメージできるような空間が演出されているようです。
詳細は以下
毎日のファッションコーディネートを提案してくれる「suGATALOG」や、パソコンをムダに使用することを防ぐ「ゆるふわパソコン」、一日を視覚的に思い出せる「Photo Reviewer」など、どのアイテムも時間を有効に活用し、さらに生活を便利にしてくれるアイテムばかり。
現実的にはまだ不可能かもしれませんが、実際に製品化してほしい!と思うものもたくさんあり、今後これが現存の製品にどう影響を与えるのか、とても楽しみですね。
【開催概要】
2008年9月11日 (木) 〜 13日 (土) 11:00 〜 18:00
(12日 (金) のみ 19:00 まで)
会場/Gallery Casa Tana
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-23-15
入場/無料
時間展公式サイト
自由ヶ丘経済新聞「「時間」がテーマのコンピューターソフト&システム展−慶應大研究室」
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