
今回はプロジェクトの第一弾となるのだそうで、やぶれない・濡れた状態の方がより強度を増すという驚きの新素材の紙「ナオロン」を使用したさまざまなプロダクトが登場。国立新美術館で販売されていたりと、とてもクリエイティブなプロジェクトとなっています。
詳細は以下
「SIWA・紙和」では、かばん、ブックカバー、メガネケースなどの他、ダストボックスや照明器具などのインテリアアイテムなども誕生しています。
くしゃっとした風合いと、ブラウンやベージュといった優しいカラーがマッチして柔らかい印象を与えてくれる「SIWA・紙和」は、ナチュラルなインテリアにぴったりと合いそう。コーディネートもしやすそうですので、毎日ガンガン使いたいアイテムですね。第2弾の登場にも是非期待したいと思います。
ONAO
深澤直人さんが山梨の和紙メーカーと新製品開発−かばんや封筒など - 六本木経済新聞
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