
「Anger」「joy 」「fear 」「sadness」 「love」と大きく5つの感情に分け、それぞれどんな色がその感情を表しているかを示しています。各感情の下のバーの色の割合はその感情を示すのに適正な色の割合になっています。
詳しくは以下
バーをクリックすると、さらにその感情について深く探っていて、例えば、loveを例に挙げてみると、loveという言葉に関係した語句が列挙されるようになっています。また感情のイメージを人の形と線で表現していたりします。

形がない物、感じるものなので、こうして見える化するというのは何か見えてくるかも知れませんね。広告制作や、デザインにおいても色と感情の関係は重要な要素の一つだと思いますので制作側の方には勉強になるコンテンツだと思います。
Emotionally}Vague: A research project about emotion, sensation and feeling.
関連記事
素晴らしく壮大な景色を写し出す航空写真家「Jason Hawkes 」
ニワトリの戦いが完成させるアート「Running with the Beast」
傘を組み合わせて作るアート「Abri N°177」
鉛筆を楽器にする「Drawdio Kit」
デジタル版ポラロイドカメラ「xiao」
オーガニックコットン栽培を支援する役割を果たすデザイン軍手「mente」



