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2008年12月30日

ネオンの魅力を閉じ込めた写真集「Neon Geneva」

夜の町をあでやかに照らし出すネオンサイン。始まりは、フランスで開発されパリ万国博覧会で公開されたのが最初されていて、様々なライトが開発されている中でも、ネオンは定番の看板の光源として今も使われています。

neonphoto01.jpg

今日はそんなネオンサインの魅力を映し出した写真集「Neon Geneva」を紹介したいと思います。上記のようなネオンサインの美しさが見事に表現されています。何枚か写真が公開されていましたので、下記にいくつか気になった写真を紹介したいと思います。

詳しくは以下

neonphoto02.jpg



neonphoto03.jpg



neonphoto04.jpg


様々な形を見せていますが、ネオンに使われているガラス管は広告主の注文に応じてほぼ手作業による職人技で制作されるとの事です。こうしてみると街にあるネオンもまた違った見方ができるのではないでしょうか?

様々な光源の開発と現在の環境、省エネという時流の中でネオンサインの存続はどうなるかはわかりませんが、単純に綺麗ですよね。さらにネオンサインについて知りたい方は「ネオンサイン - Wikipedia」からどうぞ。

Neon Geneva :: Photography Served

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posted by admin at 10:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | Creative
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