
今回はその名前の通りリズム楽器の音を操るビートマシンということです。操作方法は“スタイロフォン”と同様に、付属のペンで操作盤をなぞるだけというシンプルさは変わっていません。実際どんな風に演奏できるのか、実際に「スタイロフォンビートボックス」を使って演奏されているシーンがYouTubuに後悔されていましたので下記に貼り付けておきます。
動画は以下から
登録されている音はスティールパンとパーカッションやMC Zaniの声ネタサンプリング、 ヒューマン・ビートボクサーMC Zaniによるスクラッチやクラップ等、様々な音が収録されています。
スタイロフォンと同様にヘッドフォンジャックとMP3ジャックも備えているので、iPodなどのプレイヤーの曲に合わせて演奏することや“スタイロフォン”とセッションすることも可能です。気になるお値段は3,580円と非常にお求めやすい値段となっております。
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