
今日紹介する「IKEA Augmented Catalogue」はiphoneと連動して、カタログに同封されたマーカーを部屋の中に設置し、部屋の中に家具を映し出すと言うものです。
詳しくは以下
マーカー毎に家具が決められているのではなく、アプリ側で家具が選択できるようになっているみたいです。実際試したりする事はまだできませんでしたが、家具などは見に行った時に素敵と思っても、自分の部屋に置いてみないと判断に迷う事も多いので、こうした試みはありがたいですね。
消費者の悩みを見事に解決してくれる素晴らしいAR活用事例だと思います。国内の携帯でもARが対応してくれば、十分、国内の同業種でもその他の業種の販促ツールの一つとして使えるアイデアだと思います。
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IKEAに問い合わせたら、知らないと言っていますよ。