
「感じる箱」というテーマの元、"箱"という存在をgraf独自の視点で捉え表現した作品の数々が展示されています。
詳しくは以下

箱をまるで人間であるかのように捉えその表情を切り取ったポートレート作品「箱のポートレート」や、一つの箱の中に絵本の世界が作られている「絵本の箱」、またgrafが10年以上にわたり手がけてきたという作品ライブラリー「graf のグラフィックワーク」など、ユニークかつ魅力的な内容を展開。
これまでのgrafの軌跡と共に、"箱"を独自の目線で切り取った作品を堪能できる展示会ではないでしょうか?見終わった後には思わず箱を意識してしまいそうですね。
【開催概要】
開催日:2010年1月19日 (火) 〜3月13日(土)
開催時間:11:00〜19:00(土曜日は18:00まで)入場無料
休館日:日曜・月曜・祝祭日休館
会場:dddギャラリー
graf
ddd ギャラリー
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