
海外のサイトですが、日本のBRAVIAの開発チームが、2010年に新たに発表されたBRAVIAについて語っています。
詳しくは以下
海外向けへのプロモーションですが、日本人へのインタービューなので日本語に字幕がかかる形で展開されます。語られる開発ストーリーは、デザインはもちろんのことながら、技術面、新機能など多岐にわたって紹介されています。動画は「Makers Believers」からどうぞ。
開発者によれば、「家電としてのテレビではなくて、より家電に向いた、リビングルームの主役になれるようなデザイン」と語っていました。広告のナレーションよりも作り手側の言葉というのはストレートに響きますね。ものだけではなく、その裏側を真摯に見せる事で、裏付けやより魅力的にみせる良い例だと思います。
Sony's Japanese Design team talk about the inspiration for the new 2010 BRAVIA TVs.
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