
パンチカード、フロッピー、CD-Rと一つ一つ紹介されていて、それぞれの記録媒体で例えば、新聞何冊分なのか、何ピクセルの画素が記録できるかなど、どんなデータがどのくらい入るかが具体的な例を用いて説明されています。
詳しくは以下
Format: A Brief History of Data Storage from Alan Warburton on Vimeo.
紹介されているメディアの容量などは動画の上部でグラフで表示されていてます。淡々と記録媒体の容量について説明していくだけのムービーですが面白いです。
どう使っていくのかというところですが、今後もデータの容量どんどんと加速度的に大きくなっていくと思います。あと50年後には今では考えられないような大容量の記録媒体が生まれてることは間違いないと思います。
Format: A Brief History of Data Storage
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