
アナログゲーム世代の方にとっては子ども心を蘇らせてくれる、色調の異なる正方形の木材を使って作られたビットマップをモチーフにしたまな板です。
詳しくは以下

下絵をもとに一つ一つ丁寧に作られたまな板が、インベーダーゲームやロボット、パックマン、犬や猫などに変身しています。まな板の上で切った野菜をビットマップの上に飾ったり、ロボットに包丁を持たせてみたりと、いろいろな妄想が出来そうです。想像力が豊かに一枚の絵が完成したような感覚になり、料理をする時間がより一層楽しくなる、海外ならではのユニークな発想を活かしたアイテムですね。
この他にも可愛いデザインがたくさん掲載されていますので、気になる方は下記サイトからどうぞ。
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