
スーパーマーケットのショッピングカーを募金の窓口にしてしまおうと言う試みです。
詳しくは以下

ショッピングカートの手すりにはアジア人、黒人、インド人の子供たちのお面が取り付けられていて募金する相手が感じられるようになっています。こうして並んでると頃を見ると少し怖い気がしますがより募金やチャリティーが文字だけよりもリアルに感じられます。

口の部分にコインを入れるとカートの連結が解けるという仕組みだそうです。お店のレジの前や街頭募金と比べると随分抵抗感が無くチャリティー活動できます。
ただ募金をして「ありがとうございました。」と言われたい人には敬遠されるかもしれませんが、しかし本当の意味で募金したい方は関係ないはずです。募金をするとカートが使えるというあたりも、Win-Winが成り立っている当たりもよく考えられているなと思います。
via Bits sin Fronteras-adverbox
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