
この「VILIVIK347」を制作したのはスペインのプロダクトデザインスタジオEn Pieza。使ったボールペンをリサイクルしハンドメイドで作り上げたそうです。ペンのボディ部分が光を屈折させるため水晶のような輝きを放つそうです。
詳しくは以下
カラーはオレンジとブラックの2種類、限定30個ですが1000ドルで販売しているそうです。2007年4月26日の時点では、公式サイトにSOLDOUTの文字は無かったので、購入をお考えの方は問い合わせてみてください。物の特性を上手く利用したすばらしい賞品だと思います。ただ電気がついていないとマヌケに見えてしまうかもしれません。
販売されているかどうかは不明ですが、この他にもではボールペンスタンドライト「VOLVIK50」やランプと電気スタンドを組み合わせたLAMPLANTAなどが発表されています。
En Pieza
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