
今回の企画展はチョコレートを題材に、30組以上のクリエーターが作品を出展したものです。その他ディレクターをつとめるのは、ファッションデザイナーの三宅一生氏、グラフィックデザイナーの佐藤卓氏が務めています。
詳しくは以下
21_21 DESIGN SIGHTへ入り入場料1000円を支払い中へ入ります。入場の際、入場特典としてチョコレートが1個貰えます。

入場の際受け取ったチョコレート。中身は普通のチョコレートですが結構おいしかったです。
会場には、大きく2種類の作品が展示され、1つは「チョコレートそのもの」を加工したものでチョコレートを別の形に見せたもの。例えば、チョコレートで再現した都市や、様々なチョコレートがミックスされた板チョコ等。もう1つは「チョコレートのようなもの、チョコレートと関係した作品」でチョコレートのパッケージのタワーや世界のチョコレートの消費量を表したアート作品等がありました。
会場の様子は撮影不可でしたので一つ一つ紹介はできませんが、六本木経済新聞で会場内の様子が紹介されていますので引用させて頂きました。

六本木経済新聞より引用
21_21 DESIGN SIGHT自体もかなり洗練した作りで、内容も刺激的で面白かったです。まさにクリエイティブに触れれた企画展でした。「チョコレート」は開催時間は11時〜20時。火曜定休(5月1日は開館)。料金は大人=1,000円ほか。7月29日となっています。
via 六本木経済新聞
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