
USBメモリとしての機能は容量1GBでUSBのバージョンは不明です。消しゴムだけにイメージ的に消えてしまいそうな感じですが、その辺りは大丈夫なようです。
詳しくは以下
消しゴムとしての昨日を期待して使っている人は少ないかと思いますが。消しゴムと一緒にUSBの差し込み口を削ってしまわないか心配です。消しゴムとUSBメモリーを合わせた意図はあまり理解できませんが、データの隠蔽場所にはもってこいかもしれません。まさか筆箱の中に入っている消しゴムの頭をフタと思う人は少ないはずです。
ちなみにお値段は75ドルとなっていて若干高めの値段設定なっています。
via uberreview
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