
フォルダ単位で区画されていて、そのビジュアルは初期のシムシティを思わせる都市のような感じです。景観はフォルダとファイルの容量分布によるのでとんでもなくバランスが悪いところや美しく見える箇所など様々です。
詳しくは以下
このソフトは3Dファイルシステム可視化としてTree-mapの考え方を元に考えられているそうです。基本的にはStepTreeは基本的にファイルとディレクトリのサイズが三次元に変換されたTree-mapといった概念だそうです。写し出される3Dグラフィックは選択したディレクトリのサブディレクトリとファイルのサイズの集合です。
普段あまり気に留めないことでも、形を変えれば新たな発見があるのはファイルシステムだけではなくて全てに共通することなのかなぁとも思ったソフトウェアです。
ダウンロードは、下記のリンクの「Download: StepTree1.8.1.702.zip」から
StepTree
via GIZMODE
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はじめまして、先ほど確認したところではダウンロード可能でした。トップページのDownload: StepTree1.8.1.702.zip をクリックすると開く別ウィンドウMirror 1をクリックするればダウンロードできるはずです。
先ほど確認しましたがやはりダウンロード可です。環境的要因による者かもしれません。
当方のテスト環境は
MacOS:10.4.9
ブラウザ:firefox2.0.0.4
です。
他にもsafari,Operaでも試してみましたが問題有りませんでした。Windowsは手元に無いためテストできませんでしたが。なんらかローカル側の設定や環境を変えてもらえば解決するかもしれません。
面白いプログラムの紹介ありがとうございます。
>daikiti
24bppの画面の色を要求されています。
「bpp」とは
画像の色深度(いくつの色が使われているか)を表す単位。8bppの画像の場合、1つの点(の色)を8ビットの情報量で表現するので、2の8乗の256色までの色を扱うことができる。1bppならば2色、すなわち白黒である。この値が大きければ自然に近い画質が得られるが、その分情報量が大きくなる。俗に、16bpp(65536色)のことをハイカラー(high color)、24bpp(16777216色)のことをフルカラー(full color)、32bpp(16777216色+αチャネル256階調)のことをトゥルーカラー(true color)と呼ぶ。
コメントありがとうございます。
管理人の及ばない所に助け舟を出して頂き、
大変ありがとうございました。
今後ともDesignWorksを宜しくお願いいたします。
ファイル名も日本語表示できれば最高なのにね
日本語表示できたら確かに実用的でなおかつ楽しいかもしれませんね。残念ながら管理人の技術力では厳しいです。もしどこかでみかけたら、またエントリーします。