
アートディレクターの森本千絵や、大日本タイポ組合などのユニットを起用したクリエイティブなグッズが展開されています。
詳細は以下

まずはフェスに欠かせないTシャツです。全部で6種類のデザインが展開されています。そのなかで去年と同じく、気鋭のアートディレクター森本千絵氏がデザインしたTシャツを紹介します。
私たち一人一人の心にある「球根」から色鮮やかに飛び出した鳥がap bank fesの世界観を象徴しています。去年は人気で、ネット注文の時から完売していたほど。オーガニックコットンを使用しています。

ECOといえばエコバック。オレンジの鮮やかなカラーが目を惹きます。これに着替えを入れるもよし、購入したグッズを入れるのもよし、自分のゴミを入れて持ち替える帰るもよし・・。

オリジナルタオル。フェスには欠かせない存在のタオルは、大日本タイポ組合のユニットが手掛けました。カラフルな”山”、”月”、”田”、”人”、”生”、”日”、”心”の文字を使ったデザイン。エコ素材キュプラで作られています。
他にも、キャップ・ウェストバック・パンフレット(現在製作中とのこと)などのグッズが発売されています。他のフェスでもオリジナルのグッズが数多く発表されるはず。フェスに行かれる方は要チェック。
→apbank fes'07オフィシャルグッズ
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