
広告出稿元はUCC上島珈琲で、商品は主力商品の一つ「UCCブラック無糖」です。
詳しくは以下
こちらの広告は缶コーヒーを立体に見える様に加工した巨大広告で、ドイツ「Shapeshifter Media社」が開発した特殊な3D表現技術を使用しているそうです。
こちらの技術を使った屋外ボード広告は国内外あわせても発だと言う事です。ちなみに海外ではすでに使われているようで、下記の写真のように「PUMA」を始め多くのプロモーションで利用されているようです。
PUMA wirbt mit 3D-FloorPosters in Kinos

シブヤ経済新聞によると広告掲出期間は6月20日まで約10日間でハチ公前交差点付近からの眺めが、広告が最も鮮やかに見える「ベストポイント」だそうです。このサイズでの3D広告は実際見るとものすごいインパクトだと思います。
via シブヤ経済新聞
関連記事
省エネルギーを新しい形で表現したGEの広告
世界が変わって見えるgolf GTI-Volkswagen
現実世界を塗替える「NationWide」の広告
TOYOTAのWEBマガジン「あしたのハーモニー」創刊
無印良品からWEBマガジン「MUJImag」創刊
ユニクロ×YouTubeのキャンペーン「UNIQLOCK」
TOYOTAのWEBマガジン「あしたのハーモニー」
喫煙の恐ろしさを訴える広告「Smoking kills」


