
一見目覚まし時計には見えずフロアマットのようなのですが、一体どのように使うのでしょうか…。
詳しくは以下

タイトルと写真を見てお気づきの方も多いかと思いますが、こちらの目覚まし時計は両足で乗って止める仕組みとなっています。物理的に起きる事を強いられるため、目覚ましとしての機能は強力だと思われます。
明日はどうしてもに起きたい場合にはベッドから一度完全に起きて移動しなければいけない距離に置く事が推奨されています。これなら確実に起きられそうです。非常にユニークで良いアイディアだと思うのですが現段階では残念ながらコンセプトモデルだそうです。
無意識では止められない動作を組み入れる事が目覚ましのキーなのかもと思わされた逸品でした。
via Yanko Design - Modern Industrial Design News
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