
ユーザー登録も日本語で可能になり、OSを選んで言語から「Japanese」を選べば日本語メニューのブラウザが利用できます。対応OSは変わらずWindows 2000/XP、Mac OS X、Linuxとなっています。
詳しくは以下
すでにアカウントを持っているユーザーは、英語のダウンロードページでブラウザをダウンロードし直し、言語からJapaneseを選べば日本語版が利用可能と言う事です。
かなりリリースが伸びていましたが、ようやく日本語でも楽しめる環境が整ってきました。これで敷居が一つ下がった感じがします。当ブログでも英語版の時にいくつか記事がを書きましたが、またアカウントの取得等を日本語版でも取り上げたいと思っています。
日本語化によりセカンドライフ内への企業進出やイベントや企画が増えてきそうですね。日本ではどのように展開していくのかこれからが楽しみです。
Second Life: あなたの世界。 あなたの想像力。
via ITmedia,CNETJapan
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