
上記写真のようにびっしりとおもちゃの車でおおいつくされています。使われたおもちゃの車の台数はおよそ4500台だそうです。
詳しくは以下
このプロジェクトを遂行するために、おもちゃ店のオーナーを装い、おもちゃの見本市の卸売りでおよそ2000台ものおもちゃ車を手に入れたそうです。しかしさすがに個人ではすべてのおもちゃの車を用意する事はできなかったみたいで残り車は、市民からの協力をあおいで寄付してもらったそうです。完成後2006年10月に、ロンドンで公開されたとのことです。

それにしても写真を見ても圧巻ですね。しかもただ単に貼付けていっただけではなく色や模様も考えられて作られています。実際貼付けただけみたいなので運転もできそうですね。おもしいと思いついた事を実際に形にしたJames Ford氏には頭が下がります。単純にすごいです。
最後に車が貼付けられる前の車を貼っておきます。ここからかんがえると本当に途方も無い作業に思えます…。

via CR Blog
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