
上記画像のように、ひらがな、カタカナ、欧文、そして漢字にまで対応しています。2005年2月から、地道に制作してこられたそうで収録文字は1437文字にも上っているようです。やはり漢字が一番「高速道路」っぽいですね。
詳しくは以下
正式名称は「GD-高速道路ゴシックJA-OTF」、動作環境はWindows 2000,xp,2003,vista各種 / MacOS 9 / MacOS-X / Linux でフォントはOPENTYPE形式でダウンロードが可能です。配布形態ははフリーウエアとなっていますが、詳しくはフォントファイル同封のreadmeを参照してください。
この他にもいくつかフォントが公開されていて、グラフィックデザイナー仲條正義氏が制作した「ちば」ロゴのフォント版「ちばんげりおん」やアルファニューメリックLEDのフォント「13セグメントLEDフォント」等が合わせて配布されています。高速道路の書体を探していた、使いたかったと言う方は是非一度覗いてみてください。
この他に制作者である「ぱんかれさん」は「DQ3せりふジェネレータ2(」や「webAtosync(」などのコンテンツを制作されています。
5r4ce2フォントページ/a>
5r4ce2[Fiber Force2] pumpCurry's Website at hogera.com
関連記事
アートでリアルな動物のプリントが魅力のアパレルブランド「SALVOR」
4000以上の鞄の中身の写真を集めた2つのFlickr Pool
zoff、メガネコピーBEST20
フェイク道路標識アート「 Manewry Miejskie. Projekt」
環境にいい未来のためのプロジェクト「kurkku」
120億かけた超豪華アート「ダイヤモンドスカル」




