
上記のようにアーティステックな絵がかけるのかどうかはわかりませんが、早速試してみました。
詳しくは以下
まずは名前を入力します。こちらはセーブ、リロードに使うので覚えやすい名前の方が良いと思います。今回は当ブログのサイト名「DesignWorks」で入力してみました。

名前の入力が完了すると真っ白な画面になります。ペンや色などは画面下のツールバーから選べます。普段は隠れていますが、カーソルを合わせるとと飛び出してきます。ペン先の設定、色、セーブ、リロード、キャンパスのリセット等は全てここから行います。
一枚書いてみた絵は下記です夏なのでクジラを描いてみました。本当に水彩絵の具で紙に描いたような質感がえられます。

マウスで描きましたが、かすれなども表現してくれますので筆で書いた感じがします。なおセーブはただ単に画像として保存するのではなくて、絵を描き始めて、書き終わるまでを保存してくれるので、セーブしてからリロードすると、絵が描き上がる過程を楽しむ事が出来ます。
またこちらのサービスを提供している、「odopod」のWEBサイトもこんなタッチで作られていて、手書き感が好きな方にはたまらないデザインになっています。
オンラインスケッチブックサービス
via notcot.org
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