
これは「Never Ending FriendingA journey into social networking」というレポートの中の一節で、レポートの調査データは2081人の14歳から29歳のSNSユーザーに対して行われたものです。
詳しくは以下
調査結果は上記画像のように1位はソーシャルネットサービスをチェックする、2位は携帯電話での会話、3位はテレビを見る。調査した所が所なのでSNSが一位というのはわかる気がします。
ここ最近で大きく広まったソーシャルネットサイトもはやテレビや携帯と並ぶようになってきているなんて驚きです。何となく結果を見てあぁわかるなぁと思える結果でしたが、10年後は15分の使い方もまた激変するんだろうなと思います。昔はやっぱりテレビが一位だったのか!?時代別の15分の過ごし方も気になる所です。
ちょっとした時に使いたくなる存在になると言うのは、デザインでもプロダクトやサービスともに発展するための大前提かもしれませんね。
Social Media: A journey into social networking
via Ad Innovator
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