
上記の写真のように様々な形の電球があり、ちょっとク待った物から、本来の電球のように透明なものまで様々です。
詳しくは以下
「blown ups(吹き上げる)」と名前の通り、ガラス職人の技術を使って、作っているようで、材料も「吹いて作ったレンズ。」と記載されているぐらいです。かなり複雑な形もありますが、風船と同じ暗いガラスを溶かして柔軟にすれば可能だったと説書きには記載されています。
統べ得て購入できるみたいですが、値段が記載されていなく、オーダーもメールだったのでどのくらいの金額で販売しているかはWEBを見ただけでは分かりませんでした。どうしても手に入れたい方は「Thelermont Hupton - Buy」のオーダーフォームからメールで制作者に問い合わせてみてください。
Thelermont Hupton - Products - Lighting - Blown Ups
関連記事
傘と一体になった雨の日を楽しくする水鉄砲
まるで指輪をつけているかのようなビジュアルを楽しめるマグカップ
投げると色が変わるボール「スイッチピッチ」
ベネトンから地球環境に配慮した「MY HASHI」が登場
ポテトで作ったエコ食器「SpudWare」
シャア専用携帯電話がソフトバンクから「913SH G TYPE-CHAR」


