
そんな「再生」をテーマとしたアート企画展が東京で開催されるようです。中古不動産再生ブランド「REISM」がプロデュースしているため、会場はなんと三軒茶屋にある再生途中のスケルトン状態のマンション。環境までがコンセプトに乗っ取った展示会です。
詳細は以下
「RE」とえいば、リサイクル(再利用)、リデュース(減らす)、リフォーム(改良する)といったような言葉として表現されています。
会場では「RE=再生」という視点からさまざまな企業やアーティストの表現・活動を展示。廃材や古くなったものを材料として、独自の視点からアートとして再生させています。
使わなくなった物から今までは決して見えてこなかったような姿に再生させることで、「RE」への関心はとても高まると思います。企画展を見る事で私たちの意識もきっと変わることでしょう。開催は11/17より。詳しくは以下サイトをご覧ください。
RE-think!展 〜「RE」について再び考える〜
関連記事
パノラマカメラを使って楽しむタナカカツキの世界「顔ハメ☆パノラーーーマ!」
男子校をモチーフにして作られたカフェがオープン
ECO分野のプロに挑戦「ECO検定」がスタート
「新東京タワー(仮)」のネーミング募集中
「eneloop universe products」が2007年グッドデザイン大賞に決定
Yahoo!が新トップページデザインをβ公開


