
このインテリアはILSEメディア本社におかれていて、すべて平面のパネルで作られており、かなり巨大でゲームの世界から現実世界に飛び出してきたような見た目をしています。
詳しくは以下

会社の受付までピクセルアートで作られたインテリアがおかれています。かなり遊び心がある会社ですね。こちらの会社ではほとんどの物がピクセルに返られているらしく、コートラックとゴミ箱から、ピクセル携帯電話と計算機のステッカー、ピクセルテーブル、服のピクセルプレートのピクセル食物等々ほとんどがピクセル化しているとの事です。
現在調べた限りではピクセルにした意図まではわかりませんでしたがここまで徹底していると面白いですね。ステキな試みだと思います。
Wat Design
via NOTCOT: Wat Design for ILSE
関連記事
世界あごひげ選手権「 The World Beard and Moustache Championships」
フォームを使ったネットアート「FORM」
365日で365人を撮るプロジェクトブログ「365 Portraits」
超高級!お金で作られたドレス「Money Dress」
色々アートティスとの描いた作品が手をつないでコラボレーション「_friends」
現実と交差する絵を描いた「Drawing vs Reality」


