
時計をはめ腕をのばした時の距離が、月面から地球を見た眺めと同じになるなど、とても細かいところまでこだわって作られており、より神秘性を感じさせてくれそうです。
詳細は以下
「Think the Earthプロジェクト」が2001年に発表した「地球時計」は、「宇宙からの視点を、すべての人へ」をコンセプトに作られているのだそうです。
時計につけられた地球は、自転と同じ方向(反時計回り)に回転し、実際と同じ24時間で1周します。小さな腕の上の地球と、大きな本物の地球とが同調して動いている様を、身近で感じることができるようになっています。
今回のモデルは以前発売されたものの新バージョンとなるのだそうで、かなり改良されている様子。大人ももちろんですが、子供にもよろこばれそうなアイテムですね。
Think the Earthプロジェクト
via シブヤ経済新聞
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格好ええ!!
ちょっと前に月の満ち欠けが出る時計も流行りましたね。買わなかったけど見てるだけでも楽しいですね。ケータイ持つようになって腕時計は付けなくなりました。
つか腕に付けるのってアレなんですよね。ウザイというか・・(汗)。
返信遅くなりまして申し訳ないです。
携帯があれば確かに腕時計は機能的には必要ないですよね。常に巻き付けておくので人によってはそう感じるかもしれないですね。