
今当たりまえになってきたSNSですが、gooホームではSNSのつながりを形にして、実際に何かが起きるSNSとしての新しい形のアプローチとしてこの企画を発案したみたいです。
※コチラの記事はCyberBuzzのクチコミキャンペーンに参加しています。

詳しくは以下
サンゴを作るのもただ単に、gooホームに登録するだけではなくて、ふんどしやウェットスーツを着たアバターを作成し、人が組み上がってサンゴのような形に合体させた「ヒトサンゴ」を作って楽しめます。そしてこの「ヒトサンゴ」が30人に達すると沖縄県北谷沖の海にサンゴを1本植えるという仕組みになっています。
Gooホームプロジェクトのトップページから中に入ると、現在どのくらいのサンゴが集まっているかがわかります。記事を書いている現在14本のサンゴが既に集まっているみたいです。また参加者向けに下記のようなブログパーツも配布されています。
全体的にイラストを使っていて、柔らかい雰囲気で全体がまとめられていて、動きや企画なども含めてどんな人でも楽しめる工夫が随所に見えました。SNSの繋がりと言う事を上手く活かした企画だなぁと思いました。実際目に見えない繋がりを何かの形にして現実世界に落とし込むというのは斬新な感じがして良かったです。
【参考記事】
猪木「イチ、ニ、サン、ゴー!」 gooがサンゴ保護プロジェクト - ITmedia News
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