
一番全面から、奥に向っていく動きは爽快感を感じさせてくれるくらいスムーズで、作りだけでなく動きでもサイトに空間と広がりを与えているような感じがします。
詳しくは以下
「KUAD-TV」と名がつけられているだけあって、空間に浮かんでいる写真はすべての動画コンテンツで、大学に関係している動画が公開されています。クリックするとその動画に近づいていき再生されます。再生画面は以下のような形になっています。

動画は動画検索で探したり、条件をつけて絞り込んだりする事もできるようになっていて、少し変わった作りですがユーザビリティも不満が無いレベルだと思います。
デザイン的には大学のアカデミック感は少ないと思いますが、芸術大学ならこういうブランディングの仕方も十分有りかなと思いました。
制作会社はWEB中心に制作をされている「METAPHOR」
京都造形芸術大学-KUDA-TV
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