
なんとこちらのドアはそれ自体が卓球台の役割を果たすようになっていて、上記のように部屋と部屋の間で卓球が繰り広げられるようになっています。
詳しくは以下
見た目ではドアが縦開きなイメージですが、普通にドアとしての機能が果たせるように、ドアの一部が回転してという形をとっていますので、普段は邪魔にならず普通にドアとして使える感じです。気になる所があるとすれば、ドアの意匠面が卓球台のデザインになってしまうと言う所ですかね!?
これなら狭いオフィスでも卓球が遊戯できるスペースを確保できそうです。十分に固定させれないと危険な感じがしますが、それはそれでおもしろい卓球ができそうです。
とてもおもしろいアイデアで実現している所があるとすれば相当ステキな、家、事務所だなと思います。デザインは「tobias fränzel」というデザイナーさんです。
via ::Yanko Design
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