
実用性は上記の写真を見ての通り、本を収納するという点ではほとんどありませんが、本の重さを調べたり、重さでバランスをとったりと色々と遊べそうです。
詳しくは以下
サイトの説明では「あらゆる本は、それ自身の物語を語ります。 あらゆる本は、それ自身の重さを持ちます。 」と書かれています。色々な本の重さを量って比べてみるのも面白いかも知れませんね。
大きさはかなりの物で、シェルフ部分が 47.25" x 9.8" x 2"とかなりの大きさです。気になるお値段は1899ドルとかなりのお値段です。なかなかすんなりとは買える感じではないお値段と大きさですがコンセプトは面白い作品だと思います。
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