
そこで今回は、携帯灰皿をすでに愛用している方もまだ持っていない方にも是非訪れて欲しいと思う「MAM」を紹介します。携帯灰皿を新たなトレンドと位置づけ、「Mobile Ashtray」という表現で新鮮さを演出、これまでとは違ったファッション性の高いアイテムとして、世界中から集めた携帯灰皿を展示・販売しています。
詳細は以下
現在、携帯灰皿を持っている人は30%ほどしかいないのだそうです。実際に専用の売り場が少なかったり、商品数も豊富ではない為か、意識がなかなか高まらないのが現状なのかもしれません。このミュージアムでは、携帯灰皿をファッションの一部として扱うことで、携帯することへの意識を高めてくれるようなデザイン性の高い種類を豊富に取り揃えています。また、サイトでもいくつも商品が紹介されています。
灰皿のリフィルをはずせばパスケースとして使えたりと、他の用途で使えるものもあるようなので、もし禁煙をすることになった時も商品を無駄にすること無く使うことができますね。
MAMで紹介されている商品は、フランフランや全国のインテリア雑貨ショップなどでも販売されているそうなので、気になる方は是非チェックしてみてください。
Mobile Ashtray Museum -MAM 世界初の携帯灰皿博物館-
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