
前回紹介したものと違い、「What?」などセリフが吹き出しに入っていて、キャラクターが話しているような形で組み上がるようになっています。
詳しくは以下
A4サイズ、LTRサイズとそれぞれPDFで展開図をダウンロードできるようになっています。展開図は英語ですが、問題なく作れる範囲だと思います。ペーパークラフトは「Creative Commons Attribution-Noncommercial 3.0 Unported」のライセンスで公開されており、非営利であることとクレジットを表記すれば、複製や配布、二次的著作物を作成することができます。

ダウンロードできる展開図
制作、配布しているのはニューヨークで雑誌のアートディレクターとして活躍後、フリーのイラストレーターとして活躍しているJosh Mackible氏、自身サイトである「mckibillo.com」では日本語での説明も有り、日本びいきなのか日本に住んでた事があるのかそのあたりはわかりませんが、メニューのグラフィックも日本テイストのものもありました。
PaperBird
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