
この本はやって良い事とダメなときのギャップが激しく、そんな間違いは無いだろうと言う所で対比しているため、ユーモア溢れるマニュアルになっています。
詳しくは以下
実際、中に入っているマニュアルの中から特に面白いなと思ったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
■赤ちゃんとゲームを楽しむ方法

■赤ちゃんを乾かす方法

■赤ちゃんをペットにふれあわせる方法

などなど他にも沢山ありますが、かなりシュールに描かれていて、ツボな人にはツボな作品になっているかと思います。その他ページは「Do's and don'ts with babies」で見る事ができます。洋書ですが、日本でも販売しているみたいで、amazonにて購入する事が可能です。
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