
今回紹介するデザイン玩具は、動物をつなぎ合わせたパズル。しかし、ただつながっているのではなく、アルファベットの読み方と数の数え方を動物の名前と形に結びつけたパズル「Ferdinand Swart」です。
詳細は以下
A=ワニ、B=クマ、C=ネコ、D= イルカ、E=ゾウ・・と言った感じで
26種類のカラフルな動物の形をしたパズルが、綺麗に重なり合っています。可愛らしい形のパズルで遊びながら、しっかりとアルファベットや数字が覚えられそうです。
この「Ferdinand Swart」の他にもシリーズとして、1から順番に並べるとカタツムリの形になるバージョンもあるので、好きな形を選んで楽しむ事ができます。こんなデザイン玩具で遊んだ子どもは将来クリエイティブなセンスが磨かれるかもしれませんね。
MoMAstore - ウッドパズル,アニマルアルファベット
関連記事
懐かしいゲームボーイのカタチをしたレンガ
MacbookAirノートブックバッグ「Mac Bag」
やるべき事を体に記す「TO-DO TATTOO 」
袋が見えない美しいフォルムをしたゴミ箱「TUBELOR」
「きれいなジャイアン」がフィギュアになって登場
ドクロモチーフのデスクトップグッズ


