
「透明付せん紙」は後ろが透けるタイプの付せんで、原稿に直接書き込んでしまうと見にくい時や、書き込めない重要な書類に貼って、付せんに書き込みをする時などに活躍します。とても注目を集めそうな予感のするアイテムになりそうです。
詳細は以下
この付せんを提案したのは武蔵野美術大学の学生が提案なのだそう。2007年12月に「空想無印」で購入希望者を募集したところ、目標購入希望者数300人を10日間で達成し、商品化に至ったのが今回の経緯。
初の商品化ということでも注目されると思いますが、個人的にもとても使ってみたいと思うすてきな商品ですね。1/24から既に発売されているそうなので、是非使ってみたいと思います。
空想無印
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そこを貼り付けるようにする。
何でもないアイデアですが、
どこかで「ありそうで無かった」最強と
見た気がするとおりこのアイデアも
そうなのかもしれませんね。