
しかし、今回紹介するのは「青いバラ」。造花・・?と一瞬思ってしまいがちですが、これは正真正銘、生花として誕生したものなのだそう。赤いバラとはまたひと味違った、神秘的な印象を与えてくれています。
詳細は以下
過去800年の品種改良の歴史の中で、多くの育種家が青いバラの開発に挑戦してきており、英語では「不可能」の代名詞とも言われていたのだそう。そして、今回サントリーの研究開発によってついにこの世に誕生、長い歴史を打ち破って日の目を浴びることに。
来年中に発売が予定されているとのことですが、とても人気がでそうな予感がします。個人的にも本物を見てみたいです。化粧品や女性ターゲットの広告などでバラをモチーフとしたものをよく見かけますが、”赤い”ではなく”青い”バラをビジュアルにしたものもこれから見かけることがあるかもしれませんね。
サントリ−青いバラ
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