
2/8〜3月下旬まで表参道ヒルズ全体がミュージアムとして変身するのだそうです。さまざまなクリエイターの参加を始め、オープン以来初の本格的な店舗内リニューアルも行っており、今春注目されるスポットの一つになりそう。
詳細は以下

黄色と黒の配色のロゴは、デザイン事務所「CAP」代表でアートディレクターの藤本やすしさんが手がけ、これと同デザインのエコバックなども販売するそうです。また、フランスを代表するイラストレーター、ジャン・フィリップ・デローム氏が描き下ろした「MOOH」のイメージビジュアルが展示されたり、絵画やオブジェなどの作品を展示するアート展が開催されたりと、館内が丸ごとアートで溢れかえっている様子。
買い物目的でなく訪れても十分楽しめそうですね。毎回いろんな表情を楽しませてくれる表参道ヒルズ、今回のリニューアルを皮切りに今年はどんな顔を見せてくれるのでしょうか?とても楽しみです。
MEDIA SHIP 表参道ヒルズ 2nd Anniversary
via シブヤ経済新聞「表参道ヒルズ、2周年でリニューアル−館内全体「ミュージアム」に」
関連記事
造花?ではない 「青いバラ」が誕生
100のおめでとうを閲覧できる「クリエイター100人からの年賀状」
渋谷ハチ公前で上映できるバレンタイン企画「愛のオリジナルメッセージ」
地球温暖化による危機を訴える為に作成されたミステリーサークル
21_21第3回企画展 三宅一生ディレクション「21世紀人」
携帯から読めるメッセージがついたチョコ「ありがチョコ」


