
書体はどれも独創的で、タイポグラフィにはそれぞれの動物の特徴がよく現れています。それぞれの書体と、その制作ラフみたいな写真がFlickrにアップロードしてありましたので、下記にスライドショーを貼っておきます。。
詳しくは以下
Created with Admarket's flickrSLiDR.
アイデア的にはありきたりな物かもしれませんが、ここまで展開させていると面白みも感じます。個人的には下記のLionなんて結構好きです。

本当に一つ一つが違っていて面白いです。このアイデアは動物じゃなくても色々なモチーフで試してみても面白いかもしれませんね。
いつか管理人も時間を作ってタイポグラフィやフォント作りに挑戦してみたいです。
Twenty-Six Types of Animals by Jeremy Pettis
関連記事
芸術?それとも…猿かアーティストどちらが描いた絵か当てる「An artist or an ape? 」
サンフランシスコを毎分記録する「Hi-Def SANFRANCISCO」
レコードジャケットと現実の合成写真を集めた「sleeveface」
ピンホールポラロイドカメラの作り方「let's make a pinhole polaroid camera!」
SANYOのソーラーアークにみんなの想いを表示する「Dear GAIA-明日をつくる声。」
IT企業のロゴの進化をまとめた「The Evolution of Tech Companies’Logos」


