
その滑らかさはデジタルとアナログの見事なマッシュアップとして海外のブログでとりあげられていました。実際動いている動画がYouTubeに上がっていましたので下記に貼っておきますのでご覧ください。
詳しくは以下
YouTube - D/A Clock Combines Analog and Digital Worlds
本当に滑らかに変わるので、思わずもう一度見返してしまいました。基本的には白い数字の部分がゆっくりと上下することで数字を入れ替えているとのことです。かなり引いていますので詳しくはわかりませんが、実際のギミックがどうなっているのかが非常に気になるところです。
解説を読む限りでは完全にカスタムメイドで木で作られており、デジタル部分の動作を表現するためにカスタマイズした電子機器でサーボモーターを制御して実現しているとのことです。商品化はかなり難しそうですが魅力的な時計だと思います。
via VVORK
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