
ここまで勝手に集まったのかイメージを作り上げるために小物として集めたのかは定かではありませんが、一面ピンク、ブルーのこども部屋を見ることができます。
詳しくは以下

ブルーの写真
色がなければタダの物が散乱した写真なのですが、ここまで集められていると圧巻ですね。写っているものはこどもらしく、おもちゃなどが中心です。出版もされており。写真集として販売もしているみたいです。
管理人はどちらの部屋も今は魅力的とは映りませんが、こどものころから今もピンクが好き、ブルーが好きという方は自分の理想を形にした物に出会えるかもしれません。プレスリリースがでていますので詳しく知りたい方は「View press release (PDF)」をご覧ください。
JENKINS JOHNSON GALLERY - New York
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