
4月12日まで、東京ビッグサイトで行われた「COLOR SESSION 2008」で展示され、デモを行っていると言うことです。前回お伝えし田時には出てこなかった金額も880万円と明らかになってきています。いくつかデモ作られた物がITmediaに上がっていましたので参考までに貼っておきます。
詳しくは以下

Zprinter 450で作られた豚の置物 - 2時間で完成
現在880万円とかなり高額ですが、これも10年後にはかなり変わってきそうです。現在は特殊な業界の特殊な現場にしか実装はむずかしそうですが、いずれこういう技術も個人ユーザーレベルへと落とし込まれてきそうな気がします。
そうなったとき、個人の制作現場も、デザインの現場もまた大きく変わりそうですね。下記は前回も紹介しましたが、Zprinter 450のデモ映像です。また高解像度のデモ動画などは「ZPrinter 450 Video and Snapshot Kit Download」からダウンロードかのうです。
YouTube - CADdy ZPrinter 450
Zprinter 450
via ITmedia News
関連記事
コンピューターの世界から飛び出した腕時計「アイコンウォッチ」
石をモチーフにした美しい積み木「tumi-ishi」
月光キャビネット「Fullmoon」
子どものラクガキを贈り物に「Doodle Tag by Mother Love Inc.」
±0の新商品「カードケース」が登場
枝豆を潰す感触を無限に味わえる「むげんエダマメ」


