
スタンドライトなどだと光が強すぎたりして他の人に迷惑をかけてしまうこともあると思いますし、車の中だったらボトルホルダーに置いておくだけで簡単にライトになるので、とても手軽に利用できそう。実際に製品化さえれているかが不明なのですが、もしあるなら是非使ってみたいアイテムです。
詳細は以下
ストローを折り曲げるとスイッチがオンになりライトがつき、まっすぐに伸ばすとオフになる仕組み。小さい光なだけに、その光の強さが気になるところですが、空いているマグやカップを始め、さして置くだけでいいので、広く場所を取ることもなく、また収納の時なんかも煩わしさがなさそうです。
アイデアがとても面白いですね。このストローライトをデザインしたのは、プロダクトデザイナーのSung-kyu Namさん。他にもユーモア溢れるアイデア商品をたくさんデザインしていますので、気になる方は下記リンクからどうぞ。
Sung-kyu Nam - Magical Product Designer - Seoul, South Korea
ストローライト
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