
アートプロジェクトの名前「モバイルアート」とは携帯電話を絡めたという意味では無くて、前段にも書いたとおり作品を展示するパビリオン自体が移動可能な建築物となって各都市を巡回するということからモバイルと名付けられているそうです。
詳しくは以下
パビリオンは世界でも注目されている女性建築家「ザハ・ハディド」です。かなり革新的なデザインをする方みたいで、彼女の感性に技術が追いついたのは1993年以降だったみたいです。今回使われているパビリオンのプロモーション映像がYouTubeにアップロードされていましたので下記に貼り付けておきます。
YouTube - Chanel Contemporary Art Container (Chanel Mobile Art)
東京では国立代々木競技場オリンピックプラザ特設会場になるみたいで、入場は無料で事前予約制です。機会があれば是非いってみたいです。
MOBILE ART公式サイト
エキサイト×MOBILE ART IN TOKYO特設ページ
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