
レトロゲームの代表的な存在として、今でもその人気が絶えることのないファミコン。テレビゲームアイテムの原点とも言えるカセットは、小さいころから親しみある人も多いはず。この展示会では、クリエイターの手によりそのカセットがアート作品となって登場しています。
詳細は以下
カセットのラベル部分にデザインが施されていて、20〜40代のイラストレーター、グラフィックデザイナー、ミュージシャン、また国内だけでなく、海外のクリエイターが手がける作品も展示されていて、53展ものさまざまなバリエーションの作品を閲覧することができます。
お店自体がファミカセを扱っているだけに、展示を見た後にはついつい買い物をしてしまいそう。昨年同様、webでも閲覧可能となっているので、会場に行けない人は是非webで楽しんでみてください。懐かしい気分になり、ゲームしてみたくなってしまうかも。
わたしのファミカセ展 2008 - My Famicase Exhibition 2008
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